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きになるおとこのこ?

2010年10月19日 19:34

1010【タイトル】 きになるおとこのこ?
【制作】 1010 京月 敦士様

きになるおとこのこ?
【ジャンル】 乙女向けミニゲーム
【対象】 12歳以上推奨
【ED数】 7種類
【スチル数】 -
【プレイ時間】 1周1分程度
【ツール】 NScripter 
【容量】 10.9MB
【公開日】 2010年4月1日(限定公開)

わたしには、とても気になる人がいる。
今まで、なかなか勇気を出せず二の足を踏んでいたけれど
今日こそは頑張ってお話してみよう!(制作サイトより引用)


元は、1010さんにてエイプリルフール限定で公開されたミニゲームです。
しばらく経ってから通常公開されている模様。

制作者さん自ら「クソゲー」と言い切るだけあって、清々しいネタゲーでした。
乙女向けとなっていますが、あまり性別こだわらずネタ好きな方なら楽しめそうです。
私は特にミステリアスなあの人がお気に入り。というか他の攻略対象(?)が酷過ぎ
……いえ、素敵過ぎて正視できませんでしたもので。

しかしネタゲーと言いつつ、背景の加工の仕方すごく素敵で目を惹かれたり、
さりげなく入っているボイスが可愛くてびっくりしたり、エンディングもひとつひとつ
可愛かったりと、無駄に(失礼)豪華なのがすごく印象的でした。
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ロザリーの1日

2010年05月05日 02:09

1010【タイトル】 ロザリーの1日
【制作】 1010 京月 敦士様

ロザリーの1日
【ジャンル】 女性向けミニゲーム
【対象】 全年齢
【ED数】 9種類
【スチル数】 -
【プレイ時間】 1周5分程度
【ツール】 NScripter 
【容量】 9.15MB
【公開日】 2007年5月23日(限定公開)

1日の始まりはロザリー様を起こすことから始まる。
今日も何事もなく、1日が無事終わることを願う。(制作サイトより引用)


1010さんにて、こどもの日企画ゲームが公開されています。
こちらの作品は、5月5日のみの限定公開です。
今年で配布終了とのことなので、興味ある方はお急ぎでどうぞ。

※配布終了しました。

私もまだコンプするまで遊んでいませんが、限定品なので紹介を兼ねてアップしました。
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グレイの1日

2009年11月17日 19:18

1010【タイトル】 グレイの1日
【制作】 1010 京月 敦士様

グレイの1日
【ジャンル】 女性向けミニゲーム
【対象】 12歳以上推奨
【ED数】 9種類
【スチル数】 -
【プレイ時間】 1周5分程度
【ツール】 NScripter 
【容量】 15.8MB
【公開日】 2009年11月16日(限定公開)

屋敷に住んでいるお嬢さまロザリーと、そこで働いているメイド、サラ。
その2人の中心にいる
グレイという使用人のなんてことない1日(制作サイトより引用)


1010さんにて、ちょっと遅まきのハロウィン企画ゲームが公開されています。
このゲーム、16日~22日までの限定公開とのことなので、興味ある方はお急ぎでどうぞ。

※公開終了しました。
その後、2010/2/14に1日限定で公開されました。

私もまだコンプするまで遊んでいませんが、限定品なので紹介を兼ねてアップしました。
ハロウィンとはあまり関連のないお話っぽいですが、ミニゲームということで
所要時間も短くてさっくり遊べるし、グラフィックも綺麗です!

【プレイ後追記】

執事のグレイが、美人メイドのサラと幼いお嬢様ロザリーに誘惑されるお話。
……と書くと非常にグレイが羨ましい男に思われるんですが、そうでもないです。
ロザリーの方は上手くあしらっているグレイも、サラには片手で弄ばれています。タジタジです。
サラはもし本当に実際に存在したら個人的にもの凄く苦手なタイプなんですが、
見ている分には面白いですね。グレイには可愛そうですが、もっと弄ばれて欲しいです。

ロザリーはツンデレ幼女と書かれていましたが、ツンデレというよりはちょっとおませな
普通のお嬢様のような。もの凄いわがままお嬢かと思って身構えていたけどそうでもなく、
意外と可愛くてきゅんとしました。
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ぼくというモノ

2009年07月19日 19:17

1010【タイトル】 ぼくというモノ
【制作】 1010 京月 敦士様

ぼくというモノ
【ジャンル】 短編ホラーノベル
【対象】 15歳以上
【ED数】 - (選択肢なし)
【スチル数】 -
【プレイ時間】 10分程度
【ツール】 NScripter 
【容量】 14.6MB
【公開日】 2008年12月24日

ぼくと『さえ』はとても仲良し。
今日も決まって公園でかくれんぼをする。
そんな ぼくとさえのお話。(制作サイトより引用)


選択肢なし。短編ヴィジュアルノベルです。

サイトの紹介がダークだったので覚悟していたけど、グロかったです。
絵本のような背景や少女漫画みたいにかわいい絵がかえって恐怖を煽りますね。
でもグロ苦手な私も、短編なので読むのが苦痛ということはありませんでした。
ヤンデレとか好きな人には良いかもしれません。

最後にはさえが[モノになっちゃう]展開とか、構成は面白いなとは思いました。
というか「ぼく」、モノの割には感情豊かすぎるよ。すぎるよ。

ぼくって何なんだろう、という想像も膨らみますね。
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