99本のバラ 第3話

2019年05月29日 20:00

ロバミミ【タイトル】 99本のバラ 第3話
【制作】 ロバミミ K様、 rinの午後

99本のバラ 第3話
【ジャンル】 謎解き脱出ゲーム
【対象】 全年齢
【ED数】 1種類
【プレイ時間】 35分前後
【ツール】 Unity+WebGL
【容量】 -
【公開日】 2018年7月23日

ロバミミさんと、rinの午後さんの合作脱出アドベンチャー。3部作のラストです。
両サイトさんからプレイ可能ですが、この記事のタイトルからはロバミミさんにリンクさせて頂いています。
rinの午後さんからのプレイはこちら→

今回は、もうスタートからどういうお話なのか想像ができてうるっとしてしまいました。
切なさに浸りつつ、今までとは違う幻想的な美しい世界を探索していたのですが……
途中で、その切なさも忘れして必死になってしまった。難しかったです。
とは言ってもやっぱり詰まったのは一ヶ所だけなのですが。
画面全部凝視して、もう調べるところないんだけどと観念して攻略を拝見。
見て、悔しさに身悶えしました。
そんなところにヒントがあったとは。盲点だ!私は未熟者だぁぁあ!(悶絶)
じっくり考えれば分かったのにという悔しさではなく、完全に眼中になかったという衝撃です。

それぞれ30分程でプレイできる手軽さで、どれも謎解き楽しかったです。
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99本のバラ 第2話

2019年05月28日 20:00

ロバミミ【タイトル】 99本のバラ 第2話
【制作】 ロバミミ K様、 rinの午後

99本のバラ 第2話
【ジャンル】 謎解き脱出ゲーム
【対象】 全年齢
【ED数】 1種類
【プレイ時間】 33分前後
【ツール】 Unity+WebGL
【容量】 -
【公開日】 2018年7月23日

ロバミミさんと、rinの午後さんの合作脱出アドベンチャー。3部作の2話目です。
両サイトさんからプレイ可能ですが、この記事のタイトルからはロバミミさんにリンクさせて頂いています。
rinの午後さんからのプレイはこちら→

続きものということで続けてプレイさせて頂きました。
舞台は前回と全く違いますが、あぁ、子供が生まれてその世代のお話なのかなと。
マンションから一戸建てに引っ越したんだろうなぁとか想像が膨らみます。

謎解きは今回も悩みつつも、自力クリアできました。いぇい!
ストーリーはやはりあっさり気味に語られます。
幸福に満ち満ちているというよりは、日常の平凡な幸せを感じさせられるものでした。
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99本のバラ 第1話

2019年05月27日 20:00

ロバミミ【タイトル】 99本のバラ 第1話
【制作】 ロバミミ K様、 rinの午後

99本のバラ 第1話
【ジャンル】 謎解き脱出ゲーム
【対象】 全年齢
【ED数】 1種類
【プレイ時間】 35分前後
【ツール】 Unity+WebGL
【容量】 -
【公開日】 2018年7月23日

ロバミミさんと、rinの午後さんの合作脱出アドベンチャー。
両サイトさんからプレイ可能です。この記事のタイトルからはロバミミさんにリンクさせて頂いています。
rinの午後さんからのプレイはこちら→

主人公は探しものをして自宅を探索するのですが、脱出ゲームの宿命というか……
何で棚にパスワード付の鍵が掛かってるんだぁ。・゚・(ノД`)・゚・。 と突っ込みたくなってしまいます。
いや、そこは触れちゃいけないんでしょうが、自宅が舞台だし、すごく普通の良いお家なので、つい。

謎解きは少し考えましたが、ラストひとつまでは自力で進めました。
最後のパスワードだけ分からず、制作サイトさんの完全攻略を拝見。
うーん、これはちょっと難しかったなぁ。
答え見たときは「これ、分かりにくいのでは?」と思ったものの、やっぱり私が鈍かっただけかも。

ストーリーはさらりとしていますが、
タイトルから想像はしていた通りの、幸福と希望を感じられる気持ちの良い終わり方でした。
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窓 恋をした猫のお話

2018年11月30日 20:44

rinの午後【タイトル】 窓 恋をした猫のお話
【制作】 rinの午後

窓 恋をした猫のお話
【ジャンル】 謎解き脱出ゲーム
【対象】 全年齢
【ED数】 1種類
【プレイ時間】 23分前後
【ツール】 Unity+WebGL
【公開日】 2018年11月4日

人間の少女と仲良くなりたい黒猫。
ある日、風で飛ばされた少女の帽子を拾った黒猫は、帽子を返しに行くことに。
彼女は、怖がらずに受け取ってくれるだろうか……?


いわゆる「謎解き脱出ゲーム」ですが、脱出が目的という訳ではありません。
どうやら、舞台は少女の住む家の庭先のよう。
各所に散りばめられた謎を解きつつストーリーを進めていきます。

最初、アイテムをクリックした画面からの戻り方が分からずに戸惑いました。
元の画面に戻る為には画面下方のスペースをクリックするのですが、そこが狭くて気が付かず。
しかし、今リプレイすると普通に分かり易く表示されていました。
ブラウザのバージョンとか、プレイ環境で違って見えるのかな?何でしょう。

易しいタッチのグラフィックと少し切ない音楽で、懐かしい記憶の中を彷徨うような心地でした。
謎解きは、少し頭を捻る程度の手応えで、かと言って難しすぎず。
ゲームを楽しみつつ、ストレスなくプレイできました。

最初に感じる雰囲気そのままに、最後まで優しい穏やかなストーリーでした。
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