スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
拍手する

ひつじDETECTIVE

2009年11月29日 19:06

THEATER MARIA【タイトル】 ひつじDETECTIVE
【制作】 THEATER MARIA(サイト閉鎖) 中村喜八様

ひつじDETECTIVE
【ジャンル】 乙女風・非本格的推理アドベンチャーゲーム
【対象】 全年齢
【ED数】 2種類
【スチル数】 6枚
【プレイ時間】 1周50分程度
【ツール】 吉里吉里2/KAG3
【容量】 7.25MB
【公開日】 2008年6月22日

生麦高校は大型連休中。
ある日、テスト採点のため登校していた藤堂先生と、ひつじ。
それは穏やかな1日のはずだったが、藤堂先生がトイレに立った隙に、
ひつじが背後から何者かに襲われ、けがを負ってしまう。
ひつじを襲った犯人は一体誰……!?


※現在、公開されていません。

こちらは、先に紹介させていただいた「生麦高校新聞局」の番外編になります。
本編のネタばれが多いため、生麦高校をこれからプレイ予定の方はダウンロードを
お控えください(制作サイトさんより引用)とのこと。

ひつじLOVEなので、ひつじが主人公で嬉しいです……!
あまり書くとネタばれになりそうなので控えますが、ひつじ意外にも
生麦高校で好きだったキャラが登場したのが嬉しくて小躍りしました。
推理モノというほど本格的ではないのですが、真相を探って校内を探索するのは
自分も素人探偵になった気分で、なかなか楽しかった。
また捜査中に出会う人たちも風変わりな人が多く、特に警備員さんにびっくりしました。
校歌を耳にしたときから只者ではないとは思っていたが、恐るべし、生麦高校。

あと、今回は作中に登場するちょっとしたアイテムの名前を自分で決められるんですが、
そこを少し変なものに設定してみたりして、ひとりで笑ってました。
名前意外を自分で変更できるゲームって意外とないので(MOTHERの好きな食べ物しか
思い浮かばなかったですよ)こういう遊び心があるのは良いですね~。

自分が辿り着いたのはノーマルエンドで、まだベストエンドは見られていません。
ちょいと難しいらしいので、ヒント片手に頑張りたいと思います。
拍手する


コメント

    コメントの投稿

    ※コメント内容にネタばれが含まれる場合は、白文字にするなど未プレイの方への配慮をお願い致します。
    (やり方が分からない場合は、「このブログについて」をご覧ください)
    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://fege.blog68.fc2.com/tb.php/195-8c0a458b
    この記事へのトラックバック



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。